NEWS ニュース:ミリタリー ミリタリー 2022/06/23 【陸上自衛隊】令和3年度第2回 水陸機動団演習を取材!! 陸自の新戦力として注目される水陸機動団 昨年10月、熊本県の大矢野原演習場で陸上自衛隊の水陸機動団による「令和3年度 第2回水陸機動団演習」が実施された。日本の安全保障環境が厳しさを増すなか、陸自の新… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/06/19 【コラム】ウクライナの戦場を考察する 第3回「ウクライナの対戦車戦闘-被攻撃側-」 ロシア軍コンボイのアンブッシュ対応 ロシア軍のウクライナ侵攻については、ネット上でさまざまな考察がなされている。そこでArms MAGAZINE WEBの特別企画として、「月刊アームズマガジン」ライタ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/27 【陸上自衛隊】磨き上げられた戦技! 中央即応連隊の閉所戦闘訓練 閉所戦闘の実演 令和元(2019)年12月、9mm拳銃(SIG SAUER P220)の後継として採用された陸上自衛隊の新拳銃、ヘッケラー&コックSFP9の配備が始まり、陸上総隊隷下の中央即応連隊(中… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/25 兵士達の日常、戦時下のクリスマスはどのように過ごしていたのか【兵士の入門書】 兵士たちに訪れる束の間の平穏──戦時下のクリスマス 今回と次回は「兵士と武器 Mauser Kar98k」をいったんお休みして、「兵士達の日常 戦時下のクリスマス」を書かせてもらう。 前回の兵士の入門… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/25 【陸上自衛隊】陸自新拳銃の実射訓練に密着取材!!【中央即応連隊】 中央即応連隊による実弾射撃訓練 令和元(2019)年12月、9mm拳銃(SIG SAUER P220)の後継として採用された陸上自衛隊の新拳銃、ヘッケラー&コックSFP9の配備が始まり、陸上総隊隷下の… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/15 【コラム】アメリカ軍で使われる文具、SKILCRAFTのボールペン アメリカの公的機関で使われているペン ある日、編集部スタッフの珈琲の元に荷物が届いた。アメリカの友人から配送されてきたのはボールペン。同封されていた彼の手紙によれば、これはアメリカの公的機関で広く使わ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/10 旧ドイツ軍新兵が学んだ照準方法の基礎【兵士の入門書】 弾道、照準、跳弾――ドイツ兵が学んだ銃の基礎 今回も前回に引き続き、ドイツ陸軍で教範の副読本として使われていたライベート(REIBERT)の射撃教練(Schießausbildung)の部分を紹介する… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/09 【コラム】米軍特殊部隊が採用するMk48とはどんな銃? 米軍特殊部隊を支える機関銃 精鋭歩兵部隊において、機関銃は重要な意味を持つ。全自動射撃による圧倒的な火力によって、突撃する部隊を支援するからだ。筆者は今でも訓練時にドリルサージェントから言われた言葉を… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/05/01 【コラム】ウクライナの戦場を考察する 第2回「ウクライナの対戦車戦闘-攻撃側-」 実際の対戦車戦闘を分析してみる ロシア軍のウクライナ侵攻については、ネット上でさまざまな考察がなされている。そこでArms MAGAZINE WEBの特別企画として、「月刊アームズマガジン」ライターで… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/04/26 ドイツ兵が経験した射撃訓練前の基礎知識講座【兵士の入門書】 ドイツ兵が経験した座学 今回から数回にわたり、ドイツ陸軍で教範の副読本として使われていたライベート(REIBERT)の射撃教練(Schießausbildung)の部分を紹介する。この項目は小銃と機関… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/04/21 Kar98kの使用弾薬について学ぶ【兵士の入門書】 Kar98kの使用弾薬 今回はドイツ陸軍で教範の副読本として使われていたライベート(REIBERT)から、7.92mmマウザー弾(7.92mm×57)の部分を抜粋して紹介する。ちなみに、ドイツ軍では小… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/04/01 【コラム】ウクライナの戦場を考察する 第1回「対戦車戦闘」 歩兵が戦車に立ち向かうには? ロシア軍のウクライナ侵攻については、ネット上でさまざまな考察がなされている。そこでArms MAGAZINE WEBの特別企画として、「月刊アームズマガジン」ライターであ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/03/26 ドイツ陸軍の銃器クリーニンググッズとは?【兵士の入門書】 兵士が使ったクリーニングキット 前回まで3回にわたり、ドイツ陸軍で教範の副読本として使われていたライベート(REIBERT)から、小銃の取り扱いに関する項目の要点を紹介してきたが、小銃の取り扱い解説を… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/03/21 ガバメントからM92Fへ ~米軍制式採用拳銃の交代が示すもの~【コラム】 その時、銃の歴史が動いた 近年、米軍の拳銃がM9からM17へと、ほぼ35年ぶりに更新された。筆者もその発表現場に居合わせた(2020年1月のショットショー)。当時は別の大きなプロジェクトにかかりきりだ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/03/19 ドイツ陸軍による小銃クリーニング術を知る【兵士の入門書】 昔の銃器お掃除術 前回に引き続き、今回もドイツ陸軍で教範の副読本として使われていたライベート(REIBERT)から、小銃の清掃に関する部分と、そこに記載されている34年型小銃用クリーニングキット(Re… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2022/02/20 書物から読み解くマウザーKar98k【兵士の入門書】 副読本から読み取るKar98k 前回はドイツ軍の制式小銃マウザー Kar98k(以後Kar98kと記す)の概要と、新兵の小銃に対する姿勢、そして座学の概要を紹介したが、今回は座学の詳細をドイツ陸軍で教… (続きを読む) 月刊アームズマガジン << 前へ ... 4 5 6 7 8 次へ >>