2026/09/19
今週の注目ニュースをイッキ読み! トイガン、タクティカルギアなど新製品情報満載【2026年9月13日~19日】
Arms MAGAZINE WEBにて今週投稿された記事をご紹介!
2026年9月13日~19日の1週間で投稿された記事の中からアームズマガジンウェブ編集部が注目した5つをご紹介。今週は「月刊アームズマガジン2026年10月号」の記事を多数掲載!今回ピックアップされていない記事もニュース一覧からぜひご確認ください!
■ 新 WESTERN魂!:夢がかなうエアガン K.T.W. ウインチェスターM1873
トルネード吉田がウエスタン系の長物のエアガンで初心者とベテランユーザーのどちらへも圧倒的にオススメするのがK.T.W.のウインチェスターM1873だ。そのシリーズにランダルのGASモデルが新登場! 早速、入手したので今回は、これを楽しむ!!
(画像クリックで記事にジャンプします)
■ 1949年にソ連で制式採用された国を象徴するライフル「シモノフSKSカービン」【無可動実銃】
ソ連が誇る自動小銃といえばAKシリーズであることに異論はない。しかしこのAKより前に採用されたのがシモノフSKSカービンである。7.62mm×39弾(M43弾)を使用する小火器システムとして開発された新型小銃として1949年に制式採用された。
(画像クリックで記事にジャンプします)
■ GEAR PHOTO:Japan Force Meeting 04 Rising edition
自衛隊を好きなユーザーが自衛隊装備を着用してフィールドで設定された状況を体感するために、全国から参加者が集うビッグイベント「Japan Force Meeting 04 Rising edition」が開催された。イベント当日は、台風7号と8号の接近による悪天候の中、全国から自衛隊装備を纏った約100名の参加者が集結した。
(画像クリックで記事にジャンプします)
■ 電動ガンドレスアップ初級編~東京マルイG36Cプラス“IZUMI”カスタム~
カスタムと聞くと難しいものと思われがちだが、実際にはそれほど難しくはない。今回は、毛野ブースカの指導のもと、今までカスタムしたことがない夏川いづみさんに彼女が所有する電動ガン(東京マルイG36Cプラス)のドレスアップに挑戦してもらった。内部分解はせず、使用するカスタムパーツはどれも加工なしで装着するものを選んだ。
(画像クリックで記事にジャンプします)
■ 18歳以上用電動ガンを0.135J以内にできる「Big-out 東京マルイ電動ガン準拠 ジュニア用デチューンバレル」
数多くの電動ガンのチューニングを手掛けてきたBig-outは、対象年齢18歳以上用のエアガンを対象年齢10歳以上用のパワーの基準値である0.135J以内に調整することのできるインナーバレルを開発。銃ごとの調整は必要だが、0.135J以内のパワーと優れた弾道を実現した。
(画像クリックで記事にジャンプします)
※当サイトで掲示している情報、文章、及び画像等の著作権は、当社及び権利を持つ情報提供者に帰属します。無断転載・複製などは著作権法違反(複製権、公衆送信権の侵害)に当たり、法令により罰せられることがございますので、ご遠慮いただきますようお願い申し上げます。


